ベトナム人女性との異常な恋愛傾向※性格無視で若い女を金で買う!?

  • 2017-5-13
今回は、忘れないうちに書いておきますね。

私が、外国人の恋人が欲しくて登録していたアプリは、『ジェーピーマッチ』です。

日本人向けのアプリですが、日本に住んでる外国人が多いので当時は、便利だったんですよ。

最近は、Facebook系に外国人が多いですよね。特に『Omiai』は、鉄板アプリです。

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ベトナムのホーチミンの風俗にハマる非モテ中年日本人のクズ

フェイスブック系の恋愛アプリには、ベトナム人女性が頻繁に出没します。

また、最近は、ベトナム人とのオミアイビジネスも盛んです。

日本人の中年オヤジたちは、ベトナム人女性にハマり始めているのです。

まだ、それほど、知られていない情報だから、おいしい思いをしてるオッサンたちが多いのではないかと思います。

もしこれが、テレビとかで取り上げられると、競争率が飛躍的に上がって、ベトナム人の若いお姉さんたちと日本人の中年男がマッチングするのは難しくなるのだと思う。

タイミングが重要なんだよね。

人に知られるようになってから参加するのでは、遅すぎます。

それで、そもそも、特定の国(海外)の女性の人気が高まるキッカケって何なのか。

たとえば、韓国の場合、韓国のアイドルの人気が高まったり、韓流ブームがあったりしたので、わかりやすいですよね。

でも、それ以外にも、特定の海外の国の女性が注目されることってあるんですよ。

そのきっかけが、風俗。

日本人の中年のオッサンの中には、わざわざ、海外まで行って、風俗店に金を使いまくる人達がいるんですよ。

しかも、最近は、ネットで情報が得られるでしょ。

海外の風俗店を旅してレポートしているような人のブログ情報を頼りに、海外の風俗店に行く男が増えてきている。

日本人が行って、問題なかったっていうブログ記事を見ると、それだけで、安心するからね。

それで、航空券を買って、ブログに書かれていた店と同じところに、行く。

そういう、ゲスな男たちが世の中にはたくさんいる。

それで、彼らが、日本に帰っていたら、日本にいる外国人を探し始めるんだよね。

たとえば、ベトナムにはホーチミンの風俗店が有名。

ベトナム人女性を味わったオヤジたちは、日本に帰って、日本国内でベトナム人に会えないかって探し始める。

そこで、お見合いサービスを見つけたりして、ベトナム人ならアリだなって、思うんだよね。

しかも、風俗目的で海外に行くようなオッサンだから、金には少し余裕がある。

だから、見合いビジネスが儲かるってわけだよ。

まぁ、ここに書いたのは私の勝手な推測ですけどね。

でも、実際、風俗店が有名な国の女の子たちは、中年にモテモテなんだよね。

在日ベトナム人が見つかる日本の穴場アプリ

日本人向けの恋愛系Facebookアプリに外国人が出没するってのは、もう有名な話でしょね。たとえば、オミアイ(http://facebook.com/omiai/)って言うサイトは、国籍で検索できるから、外国人が簡単に見つかる。

それで、私が、だいぶ前から、気になっていたのがベトナム人。

なぜか、常に、ベトナム人の女の子が参加している。

中国とか韓国の人に比べると、まだ、人数は少なめ。

でも、このアプリで「ベトナム」で絞込検索する人なんていないだろうから、競合が少なくて、狙い目だなって思って注目してた。

だから、ベトナムについて調べてみようって思ったんだけどね。

それで、ネットで調べても、高額な国際結婚サイトがヒットするぐらいで、大した情報が得られなかったので、自分で積極的に交流してみることにした。

意外だなって思ったのは、ベトナム人には、色白の美女が多いってこと。

南国だから、色黒で、貧相な体をしてるっていう勝手なイメージがあったんだけど、実際は、美白で巨乳の美女が多い。

巨乳って言うのは、比率的にはわからないけど、胸を見せる大胆なファッションの人が多いから、オッパイのイメージが強くなってしまったのかもしれない。

これは、南国育ちって言うのが影響してるのだと思う。

あと、フェイスブック系の恋愛アプリで、彼女を探す場合、絶対に顔写真を掲載してから、「いいね!」でアピールしないとダメ(無料枠)。

いいね!を押すのは無料だから、写真を掲載しないで、いいね連打をする人が多い。

女の子のところには、そういう不審ないいね!がたくさん届く。

だから、写真がないという人は、最初から、論外で、プロフィールをチェックしてもらえることもない。

競争率が低めの外国人でさえ、プロフィールに足跡をつけてくれない。

まぁ、これは、逆説的に考えると、単に写真を載せるだけで、相互いいねが成立して、メールの送信が可能になりやすいってことなんだけどね。

性格が異常なベトナム人女性に懲りた

私の場合、ベトナム人女性との交流はすぐに止めることになった。

変なベトナム人と最初に交流してしまったからかもしれない。

美白の美女とコンタクトが取れたので、すぐにスカイプIDを聞き出したんですよ。

私の場合、外国人と仲良くなる場合、すぐにチャットに誘うことにしています。

メール交換が長引くと、自然消滅の可能性が高くなるからです。

でも、チャットでリアルタイムで話すと、親近感がわく。

また、実際に会える可能性も高まりやすい。

メールで誘うと、返信するまで、いろいろ考える時間できてしまう。

そうすると、やっぱり、不安だからやめようって結論になりやすい。

それに対して、リアルタイムで話せるチャット場合、断りにくいんだよね。

話が盛り上がっているときに、いきなり、会うのは嫌だと断言できるメンタルの女性は少ないからね。

ちなみに、私は、外国語が得意なわけではありません。

っていうか、ベトナム語も英語も、喋れません。

でも、日本に住んでいて、ネットで日本人の男性との交流を求めているような女性の場合、日本語が話せるわけですよ。

つまり、日本語だけで、会話が可能。

私の場合、この色白のベトナム人女性とは、スカイプの文字チャットで会話したんですが、、、

全く問題なかった。

漢字も問題なく読み書きできる。

金髪系の西洋人に比べ、アジアの女の子は、日本語能力が高いんですよね。

だから、ネットで、簡単に会話できます。

それで、かなりスカイプの会話が盛り上がりました。

調子に乗って、下ネタを話し始めたら、ベトナム人いきなり、私を非難し始めた。

ちょっと、その勢いが強すぎて、怖かった。

その印象が強くて、私は、ベトナム人とは、それ以降、交流しなくなったんですけどね。

でも、いまでも、アプリでベトナム人を見かけると、もう一度チェレンジしようかなって思うことがあります。

まだ、倍率は低そうだしね。

若い清楚系ベトナム人ギャルとの結婚ビジネスが成立する

ベトナム人との国際結婚斡旋ビジネスというのがある。

写真を見ると、かなり若くて、しかも美女。

あり得ないレベルなんですよ。

それで、見合いのセッティング料は3万円程度。

それほど高くない。

まぁ、安くもないけど、若くて美人が相手だから、オッサンたちにとっては、安すぎる値段。

ただ、問題は、相手のベトナム人との見合いは、ベトナムで行うってこと。

つまり、セッティング料の他に、航空チケットやホテル代や現地での交通費、通訳などにお金を払う。

なんだかんだで、30万以上払うことになる。

それでも、喜んで払う金持ちの中年がいるんだろうね。

確かに、あんなかわいい女性を見たら、ついつい払いたくなる。

 

でも、この記事で書いたように、実は、日本国内の恋愛アプリにベトナム人は参加してるんだよね。

しかも、日本語を話せる女の子。

価格だって、フェイスブック系の恋愛アプリは月額制だから、ボッタクラレることもない。1ヶ月5000円以下で済む。

そもそも、フェイスブック系の場合、無料枠である程度、見込みがあるか判断できるんですよね。

だから、リスクはほとんどないハズ。

 

でも、結局のところ、中年のオッサンは、メールで口説くって言う、作業が嫌なんだろうね。

金だけ払って、楽して、若くて色白の清楚系ベトナム人美女を手に入れようとする。

ゲスだなって思うけど、今後ますます、このビジネスが流行るんだろうなって思う。

まぁ、こういう出会いがあってもいいのかもしれないけどね。

意外に、こういうおっさんに限って、結構、真面目な男だったりするからね。


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